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地震の電磁気を観測して地震予知を目指す安全ネットです。

 <<地球の鼓動は「電磁波で観測」>>
 1週間(〜3日)前に地震の危険情報
 が判ります!また、あなたの観測局
 を置けば、正確な情報が判ります!
 

◎令和4年2月14日(バレンタインデー)
新しい発表ができます。
@南海トラフ等の観測技術が不足していましたが、海洋でも良く観測できる装置や観測網等の技術が開発できました。これから実証実験を行います。
Aトラフの地震と直下型地震の観測方法や予知3原則の発表ができるようになります。現在は実験段階ですから実用化には観測網システムが必要です。
B前回、地震学会等で発表した、直下地震の発振は地表直下で爆発的に振動が起きている。という当説の強力な証拠Dataが揃いました。これで、学者さんも納得するでしょう。
いつもセンセーショナルな論説を発表するJYAMN研ですが、私達は実験で得られた現象を元に調査し、研究し、検証して論説を組み立てていますから、絶対に間違わない自信があるのです。私達は市民学者だから嘘や騙しはありません。研究27年ですが全部事実の発表です。

◎令和3年秋〜暮れにかけて ようやく究極の地震予知と言える技術に辿り着けました。元論、地震予知の理論とメカニズムを活用した結果なのですが、いずれ、地震や噴火等の危険な地象現象が怖くなくなります。勿論、その為の災害対策や準備を行った上でのことです。地震現象が、毎日の天気予報のように「お知らせ」で判るようになります。そして、1ヶ月前から危険対策も予報してくれるようになるでしょう。
 しかし、私達の仕事は、これから本番となるかも知れません。そして、予知予見の仕事は、地球規模で対策を行うようになると考えられます。従って、10年後にはいつ来るか判らない危険な災害は、予報で防げる時代となっているでしょう。
You Tubeで、情報をアップしています。
ユーチューブに入ったら、
「地球観測連合」又は「地球観測連合News」等で
検索をお願いします。いろいろな説明をご覧になれます。Channel登録をすると毎月の最新情報をいち早く見る事ができます。防災対策にご利用下さい。

◎令和2年12月 25年に亘る地震予知研究が昨年の地震予知の理論とメカニズム発表になりました。約10年前からはJYAN研として活動もしています。当研究は、現在地震予見にまで発展しています。YouTubeで地球観測連合と検索すればアップした動画の投稿をご覧になれます。現在は3本ですが、次々に投稿する予定です。

◎令和2年10月 安全に大きく貢献できる地震予知ができ、尚且つ予見技術迄進んでいます。そのお知らせPDFを創りましたのでご覧下さい。なお、JYAN研、電磁研究等の頁もどうぞ
  〇備えあれば憂え無し
  〇命の安全が最も大事
  〇トラフ地震と直下型地震
  〇その他
◎全く新しい概念の地震観測技術を開発しました。その技術は、電磁(波)気を捉えるAntennaと電磁気(波)の種別と解析技術です。
 何が違うかというと、これまでは間接的にしか電磁異常を捉えられなかったのが、直接的に異常を捉えて解析できるのです。
 何が凄いかというと、地震予知の3要素いつ・どこ・大きさを計算で出せ、気象レーダーのように地図に異常の様子を前以て表示できるのです。(≒1週間前)
 これを素晴らしいと言わずして、何を言うのでしょうか?まずは、簡単解説をご覧下さい(2020-7)

◎令和2年の幕開けです。今年から、これまでの観測技術を更に極めて「Perfectな地震予知」の実現を(実用化)目指します。

◎12月25/26日 師走の多忙な時期でしたが、年末を飾る、日本地震予知学会が東京(東海大)で行われました。今度は講演形式で予稿集に4P程概要を掲載していましたので、中身の濃い発表となりました。特に理論的なメカニズムについては日本初の理論発表でしたので、即100%の方が理解できるとは思っていませんでしたが、判らないとか、理論的な反論が無かったので、数年の内には同調者や研究者が増えてくるもの思います。当JYAN研の電波観測発表以降、電磁波関係の観測発表が増えています。本物の地象観測には、確実にできる手法ですから、たいへん良い傾向だと思っています。

○10月 当JYAN研では、実用化について検討を始めました。実際に観測情報が欲しい方(資金提供協力者や技術提携とVentureCapital等)連絡を戴けると有り難いです。命に係る正確な危険情報を発震できるので、毎日の生活に必要な情報となるでしょう。
創業協力や資金的な出資を戴ける方には、最新のPresentationや技術の開示が可能です。お問い合わせ下さい。なお、常識を覆す未発表な部分が、多々ありますが、また、別の方法で発表する予定です。

学会発表のPoster(PDF)発表概要と要旨(PDF)
9/20一昨日京大で日本地震学会が行われました。私は地震予知の理論とメカニズムを発表して来ました。誰もできなかった新しい論説発表でしたが、説明を聞かれた方には理解戴けたようです。
9/19 アクセスが集中しています。最新情報は後日アップしますので10月あたりでご覧下さい。
9/15今月は「防災の日」で全国で訓練が行われました。しかし、千葉では未曾有の台風で強風や停電です。やはり、日頃から防災対策が必要なんですね。 7/15 梅雨明けが間近です。私の地震予知研究も集大成となる編集を進めています。地震予知の理論とメカニズムも全体的な構成に、付属すべきデータが纏まりつつあります。常に見直しながら、慎重に進め論拠となるデータを選択しています。
5/1 令和になりました。これからも、次頁の観測情報の公開で安全に寄与したいと思います。どうぞ、宜しくお願いいたします。
 このリンク先に、何故?本当に地震予知ができるのか?を解説しました。

当研究会の小論解説集をご覧下さい。
もっと詳しく知りたい方はその2をご覧下さい。パーフェクト予知の技術はほぼ完成しました。(論文を編集中です。)
全国の方へ 観測網敷設資金提供者(トラフと直下と噴火等で数十万人は助けられます。) を求めています。
費用的には、観測精度で違いますが
大型災害(確率80%以上)6千万円〜
直下型災害(確率90%以上)3億円〜
震度5〜噴火迄(確率95%)30億円〜
=観測網と解析装置の基本費用ですが
観測範囲や仕様で費用が変わります。

ようこそ、地震・噴火の予知安全ネットへ
〜私達の「目標」と「理念」は〜

 地震予知は「できる」と重ねて発表しています。しかし、K庁や地震学者が主に使っている地震計での観測は、地震の微動が起きないと感知できないので、元々地震予知は無理なのです。
 ところが、電磁気を観測すれば震源域の変動が良く判ります。実は、地震が起きる前に、震源の地殻では、押し合いへし合いによって、電磁波や電磁気が多く発生しています。この前兆電磁気を地上で直ちに観測すれば、数日前に感知できるので、現地震計とは、次元の違う観測なのです。(高度な先端技術必要)
 実は、地震前に電磁波の異常証言がたくさん有り、私の実体験もあり、24年間研究を続けています。今では全国的な電磁波観測網で得たデータを解析し、新しい発見等を加えながら、メカニズムや予知理論が構築できました。
 そして、10年間の膨大な観測データに、解析した経験則を加味すれば、十分信頼できる、予測ができるようになったのです。
 実際に、淡路、長野、熊本地震等々、多くの予知実績があり、各種学会や講演会等で、次々と発表しています。
 電磁気観測法は、3日〜1週間前に「命を守る危険警報」を配信できます。
但し、正確な危険情報を得るには、皆さんの市や町にも電磁観測点を置く必要があります。
 全国に観測点を置けば「命の安全」を守り抜く事ができます。ところが、K庁や地震学者は動こうとしません。市民科学者に先を越されては面目が立たないのでしょうね?
 でも、「自分の命は自分で守る」のが基本です。あなたの協力があれば、あなたの家族と、あなたの地域を守れます。!
参考資料!
命を守るプロジェクト「DN&JYAN研」